ダサイ挑戦者に明日はあるのか?

松田豊心の在り方

人は何かに挑戦すると笑われます。そしてみんなに馬鹿にされます。
昔から偉人のエピソードなどにありますがやはり成功者に多いパターンですね。

アーサー王やジャンヌダルク、ゴッホやピカソ、スポーツ選手や芸能人にもそのようなエピソードは多くあるようです。

人とは違うことをしているからなのか?やはり1%の変わり者なのでしょう。
馬鹿にされたりいじめられたりするときには、俺より弱いとか俺の方が賢いとかも言われます。
いつもそうです。非難してくる人達は自分たちと比較し優位に立って安心する。
学校の階段、いじめのカースト制度そのままだとおもいました。

松田豊さんはこういっています。
ダサい挑戦者が一番かっこいい

ダサイ挑戦者に明日はあるのか?

ほんとにあったイジメの話

私の思い出したくない過去の話です。
学生時代は80年代のつっぱりブームの時代でしたので、つっぱりの人がカッコイイ時代でした。
そのような環境でしたので、つっぱりグループというものがありました。

学校でのいじめに関した思い出はたくさんありますが、今でも思い出すと胸がぎゅうっと苦しくなってしまい血圧が上がりますし、喉が詰まったときのような感じになって苦しくなり動悸もしてしまいます。
真剣に思い出すと「ああーー」と声が出ますし固まって動けなくなります。今思い出しても本当にいやです。

現在の私の環境は地元を離れて友人は皆無ですので大変楽です。

せっせと労務作業勤務の毎日ですが「あの時の嫌な思いに比べたら今は一人でいれてシアワセ」みたいな思いがありますので平気です。

一人で孤独にパソコンに向かって仕事できるということは、私にとっては本当にありがたくてストレスフリーの憧れの職業です。

私の経験は、よく話に聞くことがある(野球は詳しくありませんが)
野球少年は厳しい部活での体験があるため、その苦しみに比べれば大抵は社会でも楽に対応できる
という考え方のイジメ版のようなものだったのかと思っています。
今でも本当に人間関係につきあうのは苦手です。

申し訳ありませんが、松田さんの動画のコメントを書くのも苦手です。

他社批判

挑戦者の定義とは?

松田豊さんはブログでおっしゃっています。
挑戦者を笑う人は挑戦者にすらなれない!
ダサくても挑戦する人の方がかっこいい

松田さんのコンサル生で68歳でバリバリ稼いでる方がいます。
何度も動画を拝見していますが、あの方を見ていると私はあせってしまいます。
あの方より恵まれた環境であの方よりも若いのにあの方のように成果を出すことができないでいて私は情けない!と、奮い立ってきます。ありがとうございます。

かっこいい成功者になりたければ
ダサい挑戦者を応援しましょう。

松田さんがユーチューブでおすすめしていた動画です。

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