松田豊マインドセット

神の計画by松田豊

更新日:

松田豊さんのマインドセットの動画を見た感想です。

「独占の時代は終わり、分かち合いの時代へ」ネットを通じて、幸せの波動が影響する、伝える事ができる、そんな時代が到来しました。

インターネットも光のエネルギーなので、距離に関係なく波動が伝わり影響されます。いよいよ光の時代がやってきました。

今回はスピリチュアル的な要素も多い内容で、とても幸せな気分で視聴することができました。

世界は良い方向に進んでいるのかな?と前向きに元気なれました。

このような松田豊さんの配信内容を読むと「松田豊は宗教?」とか「松田豊 詐欺?」などと思う方がいるようですが、実際どうなのかブログや動画をじっくり見て判断されてから発言されるようにお願いいたします。

 

アミに予言されていたシェアする時代とは?

ここからは松田豊さんにはかんけいない自分の記憶の中のアウトプットです。

今回の松田豊さんの動画の言葉の端々から「見せびらかさない」「シェア」するというキーワードが心に残りまして、色々と思い出すことがありました。

この「アミ小さな宇宙人シリーズ(三部作)」という物語は、20年くらい前に出会ってから、何度も何度も読んだ本で今でも持っています。

最近の近隣国の変貌をニュースでみていたら、ちょうど思い出して読み返そうと思っていたタイミングでした。

この本のなかの三冊目の「3度目の約束」での登場人物の凶暴な「テリ」という人種の一人が愛の人種「スワマ」に変化していく。という話をあらためて読みたいと思っていたところでした。

 

又、最近の車をシェアする、駐車場をシェアするなどをはじめ、独占しないという風潮が表れてきているのをテレビで見ていましたので「アミ」の星のことを思い出していました。AI人工知能についてもちろんそうです。

現在では「5G(ファイブジー)文明」への突入ですね。

この本に出てくる宇宙人「アミ」は自分達の乗り物のUFOは、使いたいときに使いたい人が使って戻せばいいんだよ、誰のものでもない。別に所有しなくていいのだと主人公の少年に話します。

アミのUFOはシェアカーならぬシェアUFOなのでした。

私も昔この本を読んだ頃は、今よりもっともっと若かったし、わがままで欲張りでこだわりの強い「テリ」のような愛の無い、低い波動の人間でしたので(笑)この主人公の少年と同じように、シェアすることに違和感がありました。

独り占めして自慢する時代に生きていました。

今ではシェアすることに大賛成ですけどね(笑)

 

※こちらで記載した「テリ」とは

テリはさらにテリ・ワコとテリ・スンボという二つの グループに分かれ、常に争い合っている。各地にPP(ポリシア・ポリティカ、政治警察)が 置かれ人々を監視し、不穏とみなした人物に制裁を加えている。 

私の場合は「テリ」とはレプティリアン、「スワマ」は人間と理解しています。

 

Calling Occupants of Interplanetary Craft

イメージにぴったりな曲 Calling Occupants of Interplanetary Craft の和訳の引用です。

広大で未知の物にさえ

テレパシーでメッセージを送る能力、

それがあなたたちの心にはあります。

 

目を閉じて集中して

これからわたしたちが歌う詞に

思いを注いでください。

 

惑星間宇宙船の乗組員に告ぐ

特別惑星間宇宙船の乗組員に告ぐ

 

あなたたちは今までずっと

地球を観察し続けてきました。

わたしたちはあなたたちと

ぜひともコンタクトを

取りたいのです。

わたしたちはあなたたちの友達です。

 

惑星間宇宙船の乗組員に告ぐ

惑星間特別使者に告ぐ

 

わたしたちは今までずっと

地球を観察し続けてきました。

いつかの夜にわたしたちは

あなたたちとコンタクトを取りましょう。

わたしたちはあなたたちの友達です。

 

特別惑星間宇宙船の乗組員に告ぐ

 

来るのならば平和を乱さずに。

どうかお願いします。

わたしたちの愛だけは

それを知らない彼らにも伝わるでしょう。

 

わたしたちの地球はいずれ滅びるでしょう。

だからこそ来てほしいのです。

どうかお願いです。

 

惑星間警察の方々にお願いです。

一つでも、たった一つでも

何か合図をください。

わたしたちのメッセージが届いた

という合図です。

 

思いのエネルギーを具現化して

それを遠方まで飛ばす能力。

それがあなたたちの心には備わっています。

 

一緒に目を閉じて集中してください。

これがメッセージの送り方です。

わたしたちは今日世界が接触した事を

ここに宣言します。

 

惑星間宇宙船の乗組員に告ぐ

特別惑星間宇宙船の乗組員に告ぐ

迎撃惑星間宇宙船の乗組員に告ぐ

 

わたしたちはあなたたちの友達です。

 

translation by Orie

 

アミの住む環境とは

アミの住むオフィル星では都市はありません。農園のような生活であり、国や国境もありません。お金も犯罪もありませんので刑務所もありません。

都市型の生活は、一箇所にあまりにも多くの人々が集中する為に精神の異常がおこり、それが惑星にも悪影響を与える事があるというのです。

必要な品は有る場所に行き利用する分を取ってくるし、個人的な嗜好品以外はほとんどがみんなで共有するのだとそうです。

道路は歩道があるだけで、宇宙船でどこへでも行く事が出来ます。

宇宙船の操縦は「スーパーコンピューター」が全て完璧に制御しているので、衝突事故など有り得ないのです。

このオフィル星だけではなくて、宇宙の文明世界はみな同じだという話です。

(シリウスでは土とアスファルトの格子状の道路があるといいますね。)

重労働は当然ですが機械やロボットにおまかせでしょう。(当然AIでしょう。)

毎日が日曜日みたいで、高度な技術(多分高度なVRでしょう)で作られている娯楽施設もあるのです。

人々がすることは、「人生を楽しく充実して生きる事」なのです。

(生きることを楽しんでいるのです。なんて理想的なんでしょう。)

彼らには「救済計画」というミッションがあり、地球のような未開文明の援助をするというのです。

(メッセージを送る、直接コンタクトする、愛を説く宗教の誕生を助ける等です。)

これは物語ですが、本当にそういう宇宙なら良いなと思います。

 

距離を乗り越えてワンネスへ

松田豊さんは動画でいっています。

これは神の計画なんです。

人類は距離を克服しようとしてる。

距離がなければ世界中どこにいても、いつも一緒ですね。

人は元々一つである、というワンネスに少しづつ近づいているわけです。

 

稼げる、競争だ、誰かよりも上にいくとかいってるのは、神の意志に反しているのでいずれなくなります。

 

私は娘がアメリカに留学している時には、インターネットのおかげで娘のアメリカの様子をブログやメールで見られたし、会話もできました。

距離を越えていましたね。ありがたいことです。(時差はありましたが)

今ではフェラーリを見ても、シャコタンだなあ、胃下垂になるな、リッター何キロだろう?(ぷっ運転手ぶさいく笑)と思います。

大好きだったハコスカGTRを見ても(けっエンジン音うるさいわ)と思うようになりました。今では欲しい車は助手席がクルンとまわる福祉車両です。(笑)

私の娘は東京でシェアハウスを利用しています。

私の夢はいつか大きなアパートを持てたら、北国の生活保護受給者のために暖房費の負担のない生活保護の規定内の安い家賃でバリアフリー&棺桶が搬入できる大きな玄関を提供することです。

これは私が子供の頃、生活保護受給家庭であり辛い思いをした経験と、介護ヘルパーで訪問した老人が、団地の階段を歩けずリハビリに外出できなくなり介護度が進んだり、灯油がなくて寒いのでジャンバーを何枚も着て布団の中から出れない老人を介護したときに「もしも宝くじがあたったらアパートたくさん建てて、一人暮らしのお年より専門にしよう」と思いつき、私の夢になりました。







-松田豊マインドセット
-, ,

Copyright© 51個目のパイロン 松田豊の成功法則思案中 , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.